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中安 仁美さん、稲田 流華さん

インタビュー 中安 仁美さん、稲田 流華さん

プレス1グループ
杉浦 裕介さん

インタビュー 杉浦 裕介さん

管理グループ
木下 真さん

インタビュー 木下 真さん

入社したきっかけは?

私は前職でフォークリフトの営業販売をしており、汐見製作所と折衝を行っていました。
その後、務めていた商社を退社して別の企業に入りましたが、悩みもあり転職を考えていました。

ちょうどそのタイミングで、部長から声をかけてもらいました。
経験を積んだ人材を探しており、お互いのニーズとタイミングが合った形で参画させて頂きました。

現在はどんなお仕事をされてますか?

主に対外的な折衝で、様々な取引先からの問い合わせに応えたり、技術的な見積もりを作成したりしています。

入社する前と後で、ギャップはありますか?

入社前から仕事で出入りしていたので、会社の雰囲気はなんとなく知っていました。
前職も今も営業ですが、前職はすでに形のある「製品」を販売していました。

今は「技術」の営業。我々の技術に対していかに価値をつけるか、我々の技術を用いてどんな価値を生み出せるのか。似てるようで、本質が全く違うため、同じ「営業」の仕事でもまだ自分の中ではギャップがあります。

入社してよかったことは?

暖かく迎えてくれた社員の皆さんに感謝しています。ウェルカムムードで、とてもいい雰囲気で迎え入れてもらい、自分の場所ができてすぐに馴染むことができました。
嬉しいことに、私が入ってから前よりも職場が明るくなったと言われています。

インタビュー 木下 真さん

今後、どのように会社に貢献をしていきたいですか?

現在は取引先にも大変恵まれていて安定していますが、それは永遠に続くものではありません。世の中の状況もどんどん変化し、製造業もどんどん変化しています。

今後は未来に向けて新たな挑戦をしていきたいです。例えば、今までとは違う新しい分野で汐見製作所の技術力を活かしていきたい。
様々な展示会に出て、汐見製作所の技術力を広くお伝えして、新たなチャレンジへ向かうきっかけ作りを行っていきたいです。
ただ、入社して日も浅く、今はまだ業務で精一杯の状態。これからどんどん自分の力をつけ、勉強もしてどんどん攻めていきたいです!

目標を教えてください

◎仕事に関しての目標
管理部門はサッカーでいうと、ボランチの役割。
社内の核となって、皆さんの仕事がスムーズに行くような役割。もちろん社内だけでなく、取引先とも円滑に進むように調整をする役割をしっかりと果たしていきたいです。

◎プライベートな目標
母がまだ海外へ行ったことがないので、ぜひ海外旅行をプレゼントしたいですね。

入社後のライフワークバランスはいかがですか?

残業はありますが、自分のペースで仕事を進めることができています。例えば今日は予定があるから早く帰ろう、今日は締切があるので残業しよう…など。
時間的にも余裕が生まれて、子どもや家族とコミュニケーションが増えましたね。小学生の息子が特に喜んでいます。週末も時間がとれるようになり、家族とでかけたり、月1〜2回、地元の青年団の活動にも参加しています。

インタビュー 木下 真さん

これから応募する方へのメッセージ

本人のやる気次第で、いくらでも頑張れる職場です。
あたたかい人が多く「ありがとう」「ごめんね、悪かったね」の言葉がスッと言い合える社風です。仲間同士でフォローしあえるので、とてもいいメンタルで仕事が捗っていますよ。

また、たくさんの女性が定着して繊細かつパワフルな仕事で活躍しています。活躍に応じて、きちんとポストが与えられる点も素晴らしいです。

汐見製作所は平均年齢が若いので、伸びしろがあります。いま必要なのは、教育体制の整備。OJTの強化です。
今後は、人材育成の経験者、豊富な作業経験者が来て頂けると、さらなる成長ができると考えています。ぜひお待ちしています!